親戚や近所の方もパルコンに避難。余震の中でも安心して眠れました。

地震・津波2016年熊本地震の体験談。(災害時:築11年)

今度、家を建て替える時には、絶対に鉄筋コンクリートの家を。

「九州には例年、大きな台風が襲来します。以前の家は木造住宅で台風が来る度に怖い思いをしていたので、今度、家を建て替える時には、絶対に鉄筋コンクリートの家を建てようと思っていました」と語るご主人様。
娘さんは北区の木造住宅にお住まいとのことで、「最初の地震直後、パルコンへ避難してきました。木造住宅は地震の揺れと共に建具がガタガタと激しく音を立てるので、震度も大きく感じました。瓦が落ちてしまった屋根にブルーシートを掛けたり、と大変でした」とのこと。それまで車中泊をされていたご親戚や近隣の方々も、パルコンに避難、宿泊することで、余震が続く中でも安心して、ぐっすりと眠ることができたそうです。

一人でも多くの方にパルコンを勧めてください。

「主人とパルコンにして良かったね、と話しています。パルコンは最初、高価なイメージがありましたが、トータル的に考えると良かったと思っています。これほどの大きな地震に2回も耐えてきたのですから。熊本以外の地域でもこれから大きな地震が起こると言われていますので、社員の皆さんも一人でも多くの方にパルコンを勧めてください」とのお言葉をいただきました。

2016年熊本地震の体験談。

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