災害に強いパルコンにして良かったと思っています

豪雨・土砂崩れ2018年西日本豪雨の体験談。(災害時:築37年【左】・築16年【右】)

2キロ先の工場で水蒸気爆発が発生

6日午後11時半頃、K様家族とお母様が暮らす2棟のパルコンから2キロ程の距離ある工場で、高梁川の浸水により水蒸気爆発が発生し、体験したことのない音と衝撃を受けたそうです。「翌朝の浸水の時は家に誰もいなく、その翌日、土手から自宅方面を見たら海の中に屋根が見えている状態でした」とお母様。
「1階天井近くまで浸水しましたが、コンクリートなので、水が浸み込み、腐ることがないので焦らず片付けをしています」と奥様。K様は「近所の木造住宅は、土壁が崩れ、耐震診断や補強をしないと住めない家もあると聞いています。パルコンは建築費が高いですが、水害に遭っても木造住宅に比べ修繕費はかからないのではないかと思います。子供の頃に経験した自宅前の火災でも延焼もなく、台風にも強いと聞いて私もパルコンを建てました。パルコンにして良かったと思っています」とのお言葉をいただきました。

2018年西日本豪雨の体験談。
岡山県倉敷市真備町のオーナー様

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