パルコンの安心構造に裏付けされた、住まいへの“こだわり”を実現!
具体的なお話を聞いてみました。
お仕事はオリンピックでも使用されている競輪用自転車のフレーム製作というHさんの希望は、国際空港近くの仕事場併設の住まい。
「そう考えると、3階建てしか考えられなかった」といいます。
当然、第一に考えたのは遮音性。作業の音はそれなりのもので、興が乗れば深夜になることもあるのだそう。他にも風通しのいい設計、個性的な外観、両親がいるため高齢者も安心できる設計、とHさんは家づくりに”こだわり”を発揮。その全てに応えたのが「パルコン」の自由設計でした。
その結果・・・。
「騒音を出さず、聞かず。気候や天候に左右されず安定した心地よさが広がる室内は、同居する両親にも過ごしやすいようです」と奥様も室内の快適さを高く評価。
入居数日後に大雨で裏の川が氾濫し、堤防も壊れ近隣には大きな被害が出たときも、H邸は無傷。Hさん一家は「ここにいれば安心」と思える家に住んでいることを改めて実感しているという。遮音性も見込み通り、エアコン不要の断熱性にも驚いているというHさんの家への信頼度は、年月を経るごとにアップしているようです。
地盤調査により、土地を補強している堅牢なH邸。
薪ストーブや障子を取り入れたリビング。
見込み通りの遮音性を実現した1階部の工房。

